Figma、Notion、GitHubに散らばる作業を、一つのタイムラインへ
いつものツールを接続して、一週間の作業をまとめて確認。Snapsideのツール連携、週間タイムライン、Issue、NoteをアプリUIの例とともに紹介します。
企画書はNotion、画面のデザインはFigma、コードはGitHub。参考資料はGoogle Driveに集まり、最新版がデプロイされたかはVercelで確認します。同じプロジェクトでも、作業の記録は複数のツールに分かれて残ります。
数日ぶりにプロジェクトを開くと、まず「どこまで進めたかな?」と考えることがあります。画面の修正がコードに反映されたか、デプロイ前にどのフィードバックを確認したかを調べるには、いくつものタブを行き来する必要があります。
Snapsideはこうした記録をプロジェクトごとに集め、時系列で確認できるようにします。慣れたツールで作業を続けながら、Issueやメモも同じプロジェクトに整理できます。一週間の作業を例に、その流れを見てみましょう。